ちーちー

仕事育児仕事育児しごといくじしごといくじ、時々音楽ファッションDIY、あ、アロマも好き♡、んでブログ。いくら時間あっても足りん。

この料理食べたい~!と思って初めてのトライでは激ウマに仕上がり、2回目以降はそれほど美味しく出来ない問題

5人家族の夕飯を毎日考えるのは、割りと大変な家事なんですが、手を抜いて楽したいとも余り思わないので、惣菜や外食の類いはあまり活用しない派です。

しかしながら、献立を考えるのは本当に面倒だー。誰か毎日の献立表作って冷蔵庫に必要な材料を用意しといてくれたら、私作る役しますよー。作るだけで良かったらどんな楽やろぅぅぅ。

我が家の夕飯に頻繁に登場するメニューは、皿うどん、豚のしょうが焼き、鮭の塩焼き、そばめし、牛肉いため、ミックスフライ、冬場はおでんが多い etc. ...

たまにはこんな粗食メニューもいいかしら。

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まぁ、基本子どもが喜び、作る側にも負担があまりかからないメニューが多いです。オーブン使ったり、工程がいくつもあるレシピは、あまり出てきません。

とにかく、「何を作るかを考える」ことが面倒なんですが、時々気が向くと某クックパッドさんとか、まとめサイトの「絶対美味しい!」みたいなシリーズを見て、レシピを取り入れたりもします。

 

で、時々レシピ見て、「あ~、これ食べたい!!」って無性になることあるんですよね、それまで作ったことがないレシピだと余計に食べたくなる。その時の気分にガチっとはまるみたいなことがあって、で、わざわざ仕事帰りにそのレシピ用の材料を買いに走ったりして、すごく張り切って作ることが、本当にたまにあります。

 

その時って、めちゃくちゃ美味しく出来ちゃうんですよねー。

 

で、その余韻を頭が覚えていて、しばらくしてまた作ってみると、「あれ?あんときの感動的な美味しさではないな…」とがっかりという程ではありませんが、何か肩すかしをくらうんです。

 

あれって、何なんだろうねー。

初めて作るから、無意識のうちに丁寧に作っているんでしょうか。

食べたい衝動という「気分」みたいなものが料理に入り込んで美味しくなるんでしょうか。

ビギナーズラックみたいな、ビギナーズ運のような法則が働くんでしょうか。

 2回目以降が「(無意識に)雑になる」「(無意識に)大体こんなもんと思って作る」から美味しくないと思っちゃうんでしょうか。

 初めて食した感動が余りに輝かし過ぎて、2回目以降は色あせるからでしょうか。

 

これって恋愛にも当てはまる法則かも…w

いつも新鮮な気持ちで料理に向かえたらいいんだけどな。

 

親として、子どもに何をしてあげられるか、を常々考えます。

うちの子が保育園にも数年通い、あと2年で小学校という年齢になってきました。

知り合いの保護者の方々も、土日はお稽古事に通わせている、という話をよく聞くようになりました。

教育ママの走りの私の母は、幼い私をあれやこれやと習い事に通わせ、何かで「芽が出たら」と思っていたようです。しかし、私は強制的にあちこちに通わされて、器用貧乏なせいでそこそこ何でも出来たおかげで、「出来ないから嫌だ」とも言えず、小学生の頃は週に3つか4つ掛け持ちでお稽古事にせいを出し、高校生までクラシックギターを続けたりもしました。

 

嫌ってなんで言えんかったんやろー。


って今では思いますが、その頃は「親」は絶対の存在だったし、逆らうなんて私の脳みそにインプットされてませんでしたから。

そして、そうやって通わせてもらったにもかかわらず、今、何も残っていない…。悲しいことですかな。お母さん、貴女の想いは何も実を結ばなくて申し訳ありません…。

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そんな私ですので、幼い我が子におけいこ事をあれこれ押し付けたいとは露とも思っていません。本人が「やりたい」と言えば喜んでその機会を作ってやりたいと思っています。

やらせてみたいことは色々ありますが…。(女子ですが、空手とか拳法とか、礼儀作法が身に付きそうと思ったり。ピアノもええんかなぁ。楽器ないけど。売ったし。そろばんもさせたいなぁー、とか)

 

それで、まぁ、親として子どもに何をしてあげられるか、を結構いつも考えているような気がします。で、一番は、「社会に出たときに、活躍しやすいような”育て”が出来ないか…」という想いにいつも辿り着くんです。

 

先日、こんな記事を読んだんですが、(何か年収についての記事ばかり読んでいるような気がするな、、、)

grapee.jp

幼いころの「読み聞かせ」って大事ですよーっていうのが、よくわかる記事でした。影響受けやすい私は、さっそく絵本を毎晩読んでやるようになりました(笑)絵本の読み聞かせを本気でしてみると新たな発見があって、親がこの本のストーリーめっちゃ面白い!って感じてる本には、子供も必ず食い付いて来ます。そして、絵本のストーリーって子供にも分かりやすくシンプルなのに面白いお話が多いんです。私にとっても、楽しい時間になってます、絵本の読み聞かせ。オススメです。

 

それから、現在私自身が四十の手習いモードに入っていて、つくづく思ったのが、

 

子供のうちに英語に慣れ親しんでおくに越したことないな!!と。

 

そこで手始めにこんなん買ってみました。

honto.jp

日本語は一切なし、オールイングリッシュ。何処かに出掛ける時に車で一緒に歌ったりしてたんです。そしたら、我が子ちゃん、勝手に耳で覚えて適当なカタカナ語で歌うじゃないですか!

 

驚きました!

 

そかー、子供は母語は最初全て耳で聞いて話始めるよなー、だから出来るんだなー。って頭ではわかりますが、実際に目の当たりにすると、本当に驚きます。

そして小さい子供の良いところなんですよねー、口に出してみて間違っているのが恥ずかしいと思わない!適当カタカナ語でも全然気にしない!これって最強ですね。

どんどん吸収するんだろうなと思います。

 

うーん、やはり英会話教室に通わせようか…。何処か探してみようかなぁー。

 あらイヤだ、mymotherのような教育ママになってる?私…。うーん、子育てって複雑やなぁ。

武器が欲しい

物騒な話ではないのでご安心下さい。

生きていくための「スキル=武器」が欲しいです。しかも一生モンのやつ。

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今の会社は研究系の部門に所属していて、周りは皆さん技術屋さんです。その人たちを見ていると、特に年配の方は経験値が高いので70近くなっても頼りにされ、バリバリ働いていらっしゃいます。もちろん現役の人たちも、バリバリ、いやメキメキ、いやゴキゴキ、えーいまとめて、バリメキゴリです。

技術やさんでなくても、一生モンの仕事いっぱいあると思います。

美容師、弁護士、教師、料理人、 ケーキ職人(あ、今は”ぱてぃしえ”って言うんですよね 汗)、声優さん、WEBデザイナー、ゲームクリエーター、通訳、and so on...

世の中には本当にたくさんの職業があるんですねー。

aaaaaa.co.jp

そして、先日こんな記事を読みました。

president.jp

別に私は年収を増やしたいと強く思ってるわけではありませんが、自分が世界の役に立ち収入も増えるのであれば、それに越したことないとは思っています。

この記事によると、年収が高い人の共通点として、年収の平均の人と比較して行動量が断然違うとの事でした。

 

さて、私が仕事で出来ること

・文字入力はそこそこ早い。派遣会社のテストでは上級者レベル。

・ワードエクセルは、大体何でも応用して対処出来る。高度な関数大好き。マクロも少し。

・プレゼン資料ならまかせて。

・その他の事務仕事なら、何でもこなす。

・バイヤー経験から、マルチタスクには耐性強い。

・沢山業務を下ろされても、あまり混乱せず優先順位つけて処理可能。

 

多分どんな企業行っても、大抵の事務ワーク系、アシスタント系ならこなせる自信あります。でも、この程度の事出来る女子っていーっぱい居ると思うんですよねー…。

そして、65歳を過ぎたら、はい、終了ーとなってしまう、んだろうなー、って最近切実に考えてしまう。40代って、そんな事考え出す年齢なんですね…。65迄働いて、悠々自適でえーやん、って大抵の人は思ってるだろうし、それで良いはずなんだけど…。

 

幾つになっても現役で死ぬまで働きたい!って想いが最近より強くなりました。

 

そこで一生モンの武器。スキル。欲しい!!

 

今その想いを胸に、白鳥が水面下で足をばたつかせるが如くもがいてます。上手く行くか行かないかは、わかりません。でもただやるだけです。今を必死に、これがどう活きてくるのかまでは期待せずに。でも日々ベストを尽くす。時間がほんとにないのは確かですが、工夫すれば少しは勉強したりするのに時間を作れます。これを何年も続けて行こうと思っています。まずは行動あるのみと、信じて。

 

頑張ります。

子どもの保育園の園長先生がえーこと言ってくれたー。

今の保育園は最も家から近い場所にあります。
というより(田舎なので)その保育園以外、ない、という環境です。

でも、利便性が良いから・アクセスが良いから、という理由でその保育園に通わせると決めたわけではありません。
教育方針が自分たちの理想とするものに非常に近いと思えたからです。

そして、今日は子どもの懇談。その場で園長先生も同席頂き、普段はなかなかゆっくり相談出来ない話を聞いてもらい、そして園長先生の考えをじっくり聞くことができました。

 

とても良い時間でした。あぁ、この保育園に決めて本当に良かったと心から思えました。

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園長先生は、とにかく子どもがとても好きでいつも園にいるときは、子どもと遊んでくれます。子どもも園長先生を見かけると、遠慮なしに寄っていって話しかけたり遊んだりしてもらってます。

全然えらそぶってないけれども、一方で職員さんはびしっとさせる厳しさもある、っていうなかなか骨のある方です。

そんな園長先生がえーこといっぱい言ってくれました。

 

-私、告げ口する子どもがいやでねー。オマエ、先生に言いに来る暇あるんやったら、直接その子に言えよーって言うんです。だってね、私らがそれを受け入れたら、これでええんやってなって、学校上がったらもっと陰湿なりますよ。それってコワイでしょ。だから、直接言える子になってほしい。勇気出して言える子になって欲しい。
この保育園で過ごして、「心を強くしてあげたい」んです。

 

-(夜のおむつ、いつ外したらいいんかを悩んでいるといった私に)お母さん、20過ぎておむつしてる子なんかおれへんねんから、どーんと構えたらいいんです。お母さんが不安に思ってるの、言葉の端々で子どもは感じてるから、気にしてたら子どもにも不安が連鎖するんちゃうかな思う。それより、おしっこ出たらどうしよ、って
「ストレスを子どもが感じて睡眠がきっちり取れへん方が可哀そうやし、心配ですよ。」だから、気にせんとどーんと構えておいてください。

 

-でもね、おねしょの話でちょっと逸れますけど、いったんおむつ外れたのに、その後何かの拍子でおねしょが始まるっていうこともあるんです。それは「逆に心配してください。子どものSOSのサインかもしれへんから」

 

-(今日は保育園で何したん?って子どもに聞いても余り話をしてくれないんです、って私が言ったことに対して)もしかしたら、「何したんか話せって強制されるんがイヤなんかもしれませんよ。」逆をついて、他のお友だちの名前出してその子のことを聞いたり、誉めたりしてみたら、いやいや自分も頑張ってんでーって話をし出すかもしれません。自尊心を上手く刺激してあげるのも一つの方法です。

 

何か文字にしてみたら、書籍の一文をまるで読んでいるようですな。

かっこいーぜ!園長先生!!(笑)

 

ただの自慢話にしかならなかったように思いますがw
本当に今の保育園に子どもを通わせられ、そして私もお世話になることが出来て、本当に良かった。感謝感謝!

何か最近ますます時間ないと思ったら、しじゅうの手習いやってました。

私は語学大学卒です、一応。
といっても、親不孝そのものの学生生活で、アルバイトと音楽等に明け暮れるばかりで勉学に勤しんだ時間というのは、ほんのわずかでした。

しかも、あろうことか、あんなに勉強したいと思っていた語学にちっとも関心がなくなってしまった。3回生の頃。親に大学辞めたいって言ったら猛反対されたなー、って当たり前じゃないか!!!このバカ娘!!!

もちろん卒業しても語学を役に立てる仕事などにはつかず、くりえーてぃぶな仕事がしたい!!とか、わたしはきゃりあうーまんになるのじゃ!!と肩に力を入れて、いくつかの仕事を渡り歩いてきました。

今は結婚出産を機に、家庭を一番大切に出来る仕事をと、派遣社員で残業なしのお休みも取りやすい仕事に就いています。

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 その職場で思いもかけない出逢いがありました。

”語学を生かせる仕事”です。

あくまでも下訳ですが、ちょくちょくそういう仕事を頼まれる機会に恵まれました。最初は、錆びついた脳みそをよっこらせと起き上がらせて恐る恐る触れていましたが、だんだんその感覚が楽しいと思えるようになってきたんです。 

そんな時にtwitterをフォローさせてもらっている田端さんのnoteを知りました。

note.mu

結構迷ったんだけど(半年以上やったような・・・)
やっぱり購入!!(最初見かけたときより値段が上がったような・・・。記憶違いでしょうか)

そして大いに刺激を受けて、少しずつですが勉強を始めました。
今更ですが。でも今更だろうが何だろうが、思い立ったら吉日な私なんで、がんばります。

まさに四十の手習いそのものです。

でも、四十になったからこそ、学ぶことが楽しいとも思えます。

あー、学生の頃の脳みそに戻りたい・・・。全く単語が覚えられぬ。
記憶力だけは、時の流れに勝てないんですね~。はぁ。

学生さんで勉強イヤー言うてる人!今の君の脳みそはピカピカなんだよぉ~。それ忘れないでね。。。。

 

田端さんのメソッドをほぼ毎日実践中で~す。

そのうち飽きるかもしれないが(笑)、がんばるぞ~!

環境からの学びをいかに糧にするかは、本人次第

自分がどんだけ恵まれているんか、っていうのは例えば職場で言えば上司が変わったり、家庭で言えば究極で例えるなら親が離婚したりしたときに分かります。

環境というのは怖いもので、置いている環境によったら人の神経をどんどん鈍らせ、精神的に肉体的にらくな環境に身を置いていると、精神的筋力も肉体的筋力も代謝も色々と堕ちて行きますな。

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私自身もこれまで色んな上司の元で働き、
・そのたびにこの人には適わん、と思わされたり、
・この人の言うことは半分聞いてりゃいいっか、とあまり尊敬の念を抱かなかったり、
・何でもかんでも自分でやってくれるので、ついつい上司のサポートの甘えていた余り次の鬼上司からこてんぱんにやられて毎日泣かされたり、
・終始好い人過ぎて私が困っていることを相談して一緒に悩んでくれるまではいいけど、結局どうしたらいいのか結論出なくて頼りにならんなーということがわかっただけという人が居たり、
・はたまた終始好い人過ぎて結果うつ病になった人がいたりもしたり、

 

上司だけに限らず同僚という環境を見てみても種々様々で
話の分かる人もいるし話が通じん人もいるし話が合わない人もいるし、
ほんま自分の利益しか考えてなくていかに自分に負荷がかからないようにするかしか興味なくて自分の事は棚上げなくせに人のすることにはケチばっかりつけるし絶対に友達はおろか知り合いとも呼びたくない人もいたり、
常に学び学びで自分を磨きあげることに精を出しているけど、すごく不器用で転職回数半端ない人とか、
悪口でしか繋がれない可哀想な人もたくさんいて、
ほんと、人間関係を深く突き詰めれば突き詰めるほど、そこには学びというものが沢山あるのだなー。

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でも、そんな学びなんかには目を向けずに楽なところだけを選びとってそこに身を置いていると、結構やりくり出来るもので、そして、そうやって自分の牙城を築いていける職場なり家庭だったら、それはもう本人にとったら、成長なんてしなくても済む楽園になってしまう。究極は引きこもりのように分かりやすい形で現れるけれど、この「楽園」の要素を人はそれぞれ自分の形で自分の中に仕舞い込んでいることって多かれ少なかれ、みんなあるはずなんですよね。私も含めて。

 

「察してほしい」という気持ちが人間関係に与える影響

 

自己心理学のハインツ・コフートによると、

心の成長のためには、
「適度な負荷」「適度なフラストレーション」が不可欠です。

つまり、
「思いどおりにならない状況」が適度にあることこそが、
心の成長のためには不可欠なのです。



発達心理学によってわかったことなのですが、

僕たち人間の心は、
何歳になっても成長し続けることが可能です。

ですが、そのためには、
適度な「負荷」
適度な「フラストレーション」
適度な「思いどおりにならない状況」が
日常生活の中に必要なのです。

 この記事の中で、とても感銘を受けて、ちょっと自分にも思い当たるところもあったりと反省もしました。

仕事や家庭などの中で、自分にとって都合の悪い(居心地の悪い)シチュエーションというのは山ほどあります。でもその都合が悪いと感じている自分の考え方そのものを客観的に見られるようになることが大切で、都合が悪いと感じている気持ちの裏側の大半は、自分が楽だからなんだろうなって思います。確かに相手に問題があることもあります。でもそれすらも、自分の心の成長につながるって思えたら無敵な気がします。

 

しあわせはいつも自分のこころがきめる by 相田みつを

良いこと言うなぁ~。

ブログを始めて半年が経過しましたってメールが来て

久しぶりの投稿です。

はてなブログを始めて半年が経過しました、ってメールが来ました。

もうそんなに経つんかー。ってか、2か月くらい更新がほぼほぼ出来てない…。情けない。続けるって決めたのに。

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文章書くことがただ好き、ってだけで、ブログでも始めてみっかーとふらりとスタートしてみると、最初の2~3か月は書きたいことが割と出てきたのに、出尽くしたのかしら、あんまり書こうという気が起こらなくなってしまった。仕事が年度末でめちゃくちゃ忙しくて残エナジーがなかったっていうのもありますが*1

でも、いざ書き始めてみると、むつかしいんやなぁと壁にぶつかったというのも事実。

頭に浮かぶよしなしごとをそこはかとなく書き綴るって、むつかしでんなぁ。

 

でもだからって、止めるっていうのもちょっと違うよなーって今夜思いましたので、頑張って続けて行きたいと思います。

決意表明ですかな。

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いやー、真央ちゃんじゃないですが、表明しちゃうと自分の言葉に苦しめられたりしますから、ほんとは表明とかしないほうが楽なんでしょうけど、たまには自分の素の言葉も残しとかないと、見失ってしまいそうだったので。

 

今年はこの時期まで桜が残っていて、得したような気もするし、寒いせいで家族みんな風邪ぎみなのも困る。咲いた桜が寒さのせいで木にずっと残っているっていうのも、ちょっと変な感じ。散ると寂しいですが、散らない桜っていうのも居心地悪いなって思いました。

 

さぁ、仕事も家庭も育児もブログも、マイペースでぼちぼち歩いていきます。

*1:+_+